こんにちは、双子育児中の共働き家庭からお届けします。 毎日がバタバタ…でも、家族との時間は何より大切。そんな我が家では、便利家電の力を借りて、少しでもゆとりを生み出す工夫をしています。
今回は、実際に使ってみて「これは本当に助かる!」と感じた家電を4つご紹介します。育児や家事に追われる日々の中で、家電がどれだけ心強い存在か…ぜひ参考にしてみてくださいね。
① ドラム式洗濯機|Panasonic NA-LX129C
奥様が欲しがる家電No.1とも言われるドラム式洗濯機。我が家では昨年の夏に導入しました。
おすすめポイント:
- 洗濯から乾燥までボタンひとつで完了
- 予約機能付きで、夜セット→朝乾燥完了の流れが可能
- 洗濯物を干す手間がなくなり、子どもと寝落ちしても安心
- 休日は1日3回まわすことも。家族の衣類を清潔に保てる
導入前との違い: 以前はお風呂後に洗濯→干してから就寝という流れでしたが、今ではその時間を子どもとのふれあいに使えるようになりました。
② ホットクック|調理の手間を大幅削減
食材を入れてボタンを押すだけ。 我が家の食卓の多くはホットクックに支えられています。
おすすめポイント:
- 野菜もお肉もやわらかく調理
- 混ぜ技ユニットでムラなく仕上がる
- 副菜や常備菜の作り置きに最適
- 幼児食にもぴったり。煮えていない心配がない
- 調理中に子どもの相手ができる
- レシピ本も豊富で、料理に自信がない方にも安心
③ セカンド冷凍庫|食材ストックの強い味方
冷凍食品や冷凍野菜、子ども用の食材など、冷蔵庫の冷凍スペースだけでは足りない…。 そこで導入したのが、アイリスオーヤマの縦型セカンド冷凍庫。
おすすめポイント:
- 空きスペースにぴったりのサイズが見つかり即購入
- 大人用・子ども用の冷食を分けてストック可能
- ホットクック用の冷凍野菜もたっぷり保存
- 食卓のバリエーションが広がる
④ SwitchBot シーリングライトプロ|照明が育児をサポート
スマート家電の入門として導入したのが、SwitchBotのシーリングライトプロ。
おすすめポイント:
- 無段階で明るさ・色合い調整が可能
- オートメーション機能でリモコン不要
- 夜は徐々に暗くなり、子どもが「寝る時間だ」と自然に理解
- Wi-Fi接続で他の家電も操作可能 ※我が家では外出先からエアコンをONにするのに活用中!
今後欲しい家電
- ホットクック2台目: 子どもたちが大きくなって毎朝味噌汁を飲むようになったら、1.6Lの小型タイプを追加したい
- ルンバ: 掃除はやっぱり大変。今はプレイマットやベビーサークルがあるので導入は検討中。でも、いつかは頼りたい!
まとめ
子どもが成長するにつれて、必要な家電も変わっていきます。 新しい機能を持つ家電、より優れたモデルが登場するたびに、生活が少しずつ快適に。
家電で生活が良くなるなら、それは“良い投資”。 家族との時間を生み出すための、ちょっとした工夫が、毎日の幸せにつながっています。




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